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ラポールを築く

ジャーメイン
セント・ジャーメインのイメージで描いた。
紫の炎は変容をたすけてくれます。

「アセンションする」
「アップリフトする」
「シフトする」って
どういうことかって、高い次元の自分と入れ替わること・・・・

そんな特別なことではなく、
普通に小さいアセンション、アップリフトを繰り返しているんだけど、
時々ギャロップして
人間が入れ替わったような大きな変わり方をするってことです。

それを、ウォークイン、と呼んだりもする。

死にかけるくらいの体験をしたときに起こると言われていましたが、
いまの時代、もうちょっと簡単に起きる気がします。

アセンションコードがあったりするし。→ネオグリマーが受け取ったアセンションコード

だけど高い次元の自分て、
他人じゃねーの?ってくらい違うキャラだったりするんで
「自分がなくなって、誰かに乗っ取られる恐怖」もあるんですよね。

だって、私の高次バージョンは
「ウォークインの専門家」と名乗り(そんな専門家がいるのか!)
「憑依とウォークインは同じ」って言ってるんですよ。

低い次元に支配されたら「憑依」と言えるし
高い次元に明け渡したら「ウォークイン」と表現していい、みたいな。

でも、同じように波長の法則でしかジョインしないし、
魂がOK出すから起きること、だって。

で、その私の高次バージョンは
根気強く、それはもうしぶとく、私が身体を明け渡すことを待っているのです。
(怖くて抵抗するからちょっとしか入らない。イメージとしては出たり入ったりしてる)

だけど信じて、明け渡したい。

意識としてはそうだけど、
抵抗があるかどうかは、
自分が選んだこと(人)を信じきれているか、
と問われるイベントが発生して、わかる。

信じたことを
恐怖に乗っ取られた自分が(エゴが)裏切る、とかね・・・。

弱くて、やっちゃう。

他人でなく、
自分が自分を裏切ったことに傷ついて、
わかる。

そしてそんな自分もゆるし、ヨシヨシしながら・・・。

人とラポール(信頼)を築けているかどうかは、自己信頼の現れ。
恐怖を乗り越え、
信じたことを信じきったときに、
アセンション(アップリフト、シフト、ウォークイン)は起こるのだと思います。

アルクトゥルスクォンタムヒーリングについての詳細はこちらをご覧ください

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