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究極のサイキック・プロテクション

おそらく私は「人がいい」タイプで
のこのこいろんなところに近づいて、
あれ?!・・・ってことになるケースが多いのですが、

致命傷にならないからいつまでも「あ~またやられた~」・・・くらいで留まっている気がします。

というか、「やられた~」と思うのも良くないな、と。

(斉藤一人さんが言ってたことなんですが)
何か人からひどいことをされた場合は
「きっと以前に自分がやったことが返ってきたのだな」と思うようにしました。

そこで被害者意識持つと、また人に返して自分にもまた戻ってきちゃうじゃないですか。

私のところで終わりにしちゃっていいんじゃない?

繰り返さなくても。

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人間は、
創生されたときに
(宇宙の実験のひとつなんですが)愛の源、ソースから切り離されたらどうなるか、
自分でないものに支配されたらどうなるか、ってことで
奴隷として動くように仕組まれており、

支配者は目に見えないエンティティなんで、
普通~~に(ほんとふつ~~~に)身近な人にもくっついていたりします。

完全に乗っ取られた人、
出たり入ったりしてる人を合わせたら人口の80%くらいいるらしい。

多い。
むしろ文化だ。

文化だから、一人一人のなかに奴隷根性(「自分では何も変えられない」って気持ちでいること)がなじんでいる。

そんなに接近しなければ特に何も起こらないけど、
体力や気が弱ると、ふいに入りこまれますね。

何が起こるって、如実にエネルギーを奪われます。

(エネルギー=元気だけでなく、お金や物、時間なども)

でも、最近知ったのですが、
そういう存在は、
4次元以上には行けないのですって。

人間を追いかけたくても行けない。

だからその存在を感じてサイキックアタックを受けた時(=エネルギーを失ったとき)は
「あー、4次元以下のところにいるのね、私・・・」と
自分の居場所の確認にしています。

宇宙はいま、
3次元の地球に住む人間が死なずに身体を持ったまま
5次元にシフトする、という
壮大な実験をしていますが、

「現時点をわかるため」に、逆にそういう存在を利用したらどうでしょう?

人間を支配するエンティティと
波長の法則でアクセスできなくなるのが
5次元で生きているサイン。

だから、因縁めいたことは早く終わらせるほうがいいのですよ。

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